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続柄;一家の主人 別名:エテ吉。この子がいないと物語りは始まらない
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誕生日:04.14.1991 〜 10.18.2003 性別:♂ 体重:8キロ(巨大) 特技:特になし |
犬種: ミニチュアダックスフンド 毛質: ロングヘアー・レッド 性格・特徴:若い頃はとにかく遊ぶことが大好きで、遊ぶか寝るかどちらかだった。しかし、遊びにかけては天才的素質を持ち、何でも遊び道具にするという特技があった。が、世間はこれをいたづらと言う。寝ることを我慢してでも遊び、結局眠気には勝てず座ったまま眠ってしまうこともしばしば。性格は明るくおおらかで、叱られても15秒あれば忘れることができる。ひどく叱られると、目をしょぼしょぼさせ、肩の力を落としいかにも反省した態度を見せるが、演技であることがほとんどである。何度私はだまされたか・・・・ 12才を超え今では陽だまりでお昼寝をし、ゆっくりと時間を過ごす。たまに若い頃のようにいたずらをしようとするが、さくらに取り上げられてしまう。そのため「さくらがいじめた!!!」と私に言いつけに来る。やはりジュディーやさくらに対してやきもちがすごく、素直に「僕もかまって」と表現すればいいのだが、イジイジしてみせる。「恭平が一番だよ」と言い、かまってあげると「私も!!!!」とさくらが飛んでくる。そうするともっと恭平はいじける。父に言わせると「年を取るとひがみっぽくなる」らしいのだが、自分の経験からなのだろうか?そう父に思われている恭平は父をあまり頼りにしていない。父が恭平を抱いた姿はここ数年見ていないし恭平が抱かれようとしないのがいい例だ。決して父を嫌いと言う訳では無いのだが。。。 享年12歳6ヶ月で私の元を離れてしまったが 永遠に、この子は私の最高のパートナーだ!!! |
続柄:恭平の妻 別名:ドロボー ドロボーのボーはボーっとしているのボー。が結構しっかり者
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誕生日:11.30.1996 犬種・色:ミニチュアダックスフンド ロングヘアーとスムースヘアの中間・ブラックタン 性別:♀ 体重:5キロ 特技:ハエの捕獲 続柄:恭平の妻 性格:特徴 目の上にある茶色の点がとても小さく、目も真っ黒なために何処を見ているか判らない。その事を父は「泥棒みたいな顔」という。しかし、足がとても短くダックスフンドらしい体型をしている。 人間が大好き。「可愛い」という言葉に反応をし、おなかを見せて尻尾を振る。その姿はまるでトドだ。おっとりしていて急ぐ事を知らない。しかし食べ物を見せると行動は誰より早い。凶暴にすらなる場合がある。それ以外は本当に手間のかからないとても良い子。 |
続柄:恭平とジュディーの娘 別名:お嬢様 犬は怖いのに、馬は怖くないと言う変な犬
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誕生日:4.9.1998 犬種・色:ミニチュアダックスフンド ロングヘアー・レッド 性別:♀ 体重:5キロ 特技:甘えて人間を自分の思い通りに動かすこと 続柄:恭平とジュディーの娘 性格:特徴 ひたすら自分を可愛いと思っていて、可愛がってもらう事は当たり前と思っている。 図々しいが明るい。けど神経質。八方美人。そしてむかつくほど頭がいい。一日の日課はきちんと決まっていて、朝の牛乳は私、おやつは父、近場の散歩は母、車で公園へ行きたいときは私、と役割によって人間を使い分ける。そして、私が買ってきた愛犬用のおやつを何処にしまうのかを観察していて、何処に何があるかを知っている。恭平とジュディーが怒られるかどうかを観察してから自分が行動する等要領もいい。爪切りが大嫌いで、爪切りを出す前に何故か逃げ出すなど私の行動を見透かされているようだ。が、愛嬌たっぷりで尻尾だけならまだしもお尻までフリフリされると私はさくらに勝てない。両親もさくらにメロメロ。父は「しゃくらしゃん」と呼ぶ。私には「ちゃん」もつけたことが無いくせに。。。そして極めつけは「目目しゃんになにかついてるよ」と赤ちゃん言葉をさくらにだけ使うのはえこひいきだと思う。 |
続柄:ホーム・ページ管理人であり恭平の主人 別名:付けられるほどの特徴はございません
![]() イメージ画像:実際にはこんなに美しくない・・・・ |
誕生日:8.19.他人には言えない・・・・ 種類・とうとうお嫁に行けなかった属プー子科 性別:♀ 体重:40キロ台 特技:ついついさくらの要求に応えてしまうこと 続柄:恭平、ジュディ、さくらの親分 性格:特徴 ずば抜けて素晴らしいとか、人より秀でているなどという部分は一切無し。外見や、性格、資産状況、健康状態、人間のありとあらゆる面から分析してみても、これといった特徴が無い。実に悲しいことである。しかし、恭平を愛する気持ちは世界一であり、その妻のジュディーと娘のさくらも同じように世界一愛する。しかし、当たり前の事であり、改めてここで報告するまでのことでもない。 一つだけ言うなら、足の指が長いことだろうか。いやいや実に悲しいことである。 |
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